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<title>SNOWLY SUMMER</title>
<link>http://www.snowly-summer.com/</link>
<description></description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 03 Jul 2008 22:43:28 +0900</lastBuildDate>
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<title>ブギーポップ・クエスチョン　沈黙ピラミッド</title>
<description><![CDATA[<p>著：上遠野浩平<br />
電撃文庫</p>

<p>１年半ぶりのブギーポップ新作。<br />
前回の「オルフェの箱舟」があまりにもあんまりな内容だったので、このシリーズもどうなんだろうなーと思いつつ読みましたが、率直な感想としては「どちらかと言えば面白かった」というくらい。</p>

<p>というか、今回の話は時間軸的に本筋の大分前の話すぎる。<br />
生前のスプーキー・Ｅとか、流石にもう本編で出さなくてもいいだろうと(爆死)<br />
完全に外伝というか、本編の裏ではこんなことが起こっていたんですよ的な話は本筋が終わってからやって欲しい。</p>

<p>ストーリー的にも新鮮味がなさすぎる。<br />
典型的な上遠野キャラで、典型的な上遠野浩平ストーリー。<br />
特筆すべき部分が皆無すぎるね……<br />
唯一の救いは新キャラのメロー・イエローがそこそこ良い味出してたことくらい。<br />
なんだかんだでああいうキャラは大好きなので。</p>

<p>結局、もうこのシリーズは終わらないんじゃないかって気がしてきますね(爆死)<br />
終わるべきタイミングで終われなかった作品というのは悲惨な末路を辿ることになるのに。</p>]]></description>
<link>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2008/07/03_22.html</link>
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<category>ライトノベル雑感</category>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2008 22:43:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リリアとトレイズⅢ＆Ⅳ　私の王子様</title>
<description><![CDATA[<p>著：時雨沢恵一<br />
電撃文庫。</p>

<p>何気に最終巻？<br />
一応続きは書けるけど書く予定は今のところないという曖昧な感じらしいですが。</p>

<p>舞台は列車ということで、またも「アリソン」を彷彿とさせる展開。<br />
でも、合計６冊も使ったわりに最後まで内容が薄い作品だったなぁ。<br />
最後の最後までアリソン大活躍だったりしたし……<br />
トレイズも頑張ってはいたけど、むしろあのラスボスは色々とがっかりすぎるし(何)<br />
シリアスなストーリーのはずなのに、ギャグ１００％な印象しか残らなかった。</p>

<p>というか、やっぱり時雨沢さんは”アリソン”の子供達の話を書きたかっただけなんだろうね。<br />
個人的にはアリソンはアリソンでとりあえず置いといて、リリアとトレイズの物語を読んでみたかっただけにそこに最初から相違があったのがイマイチ楽しめなかった原因かなぁ。<br />
何もかもがアリソン（とヴィル）ありきで動いてるのが何ともなぁ。<br />
ただでさえ存在感ありすぎるのに、出番自体が多かったら、そりゃ主役の影が薄くなっても仕方ない。</p>

<p>ラストの王子観察記は正直なところ「ここでこれを持ってくるのは卑怯だなー」と思いつつも、それでもこれはいいなぁと思ってしまうのが悔しい！<br />
この手の残された物にはとことん弱いんですよ。</p>

<p><br />
ともあれ、結局は「アリソン」外伝で終わってしまったのが勿体無いの一言に尽きるかと。<br />
もっとやりようはあったんじゃないかと思うんですけどねぇ……<br />
「アリソン」とセットじゃなかったら、ぶっちゃけこんなつまらない作品もないですよ(爆死)<br />
まぁ、それだけ「アリソン」という作品が偉大すぎるってことでもあるんですけどね。</p>]]></description>
<link>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2008/07/01_17.html</link>
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<category>ライトノベル雑感</category>
<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 17:18:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ムシウタｂｕｇ７ｔｈ．夢高まる鳴動</title>
<description><![CDATA[<p>著：岩井恭平<br />
角川スニーカー文庫。</p>

<p>表紙が誰だか分からなかったけど、槍があるし摩理なんですね……<br />
るろおさんの描くキャラは可愛いんだけど、一人一人があんまり特徴的じゃないから分かりづらい。<br />
これまでに登場したキャラクターを一堂に集めたら半分以上が分からない気がする。</p>

<p><br />
<strong>２５話「夢契る飛約」</strong><br />
ハルキヨはｂｕｇで大分イメージが変わったというか、本編だとハルキヨ側からの描写がないせいで全然分からなかった部分がようやく、という感じなのかな。<br />
個人的には非常に好きなキャラですね。<br />
物語中での立ち位置も含めて「Ｄクラッカーズ」の甲斐に似てる部分がある。<br />
甲斐よりも更にストレートな部分が良いです。<br />
あと馬鹿なのも良いです(爆死)</p>

<p><strong>２６話「夢高まる鳴動」</strong><br />
名前出てないけど、この話に出てくる虫憑きって本編にも出てきたチーム戌子（爆死）の中の一人ですよね……<br />
まぁ、それはいいとして、七那は本編では遅めの登場だったわりにｂｕｇ含めて一気にキーキャラクターになってるのは作者のお気に入りだからなのかなー<br />
虫憑きがメインの物語だからこそ、虫憑きではない七那の存在は今後の展開を考えても色々と面白そうなのは確かだけど。<br />
あとはやっぱり”リナ”を忘れちゃいけない。<br />
本編がどんな状況になっても「もしもリナが生きていれば……」と思う場面があるだろうからね。<br />
一応その意志を受け継ぐ詩歌がいるわけですけど、詩歌はリナと比べるとまだまだだからねぇ。</p>

<p><strong>２７話「夢兆す集い」</strong><br />
姫子の教官というのも戌子なのかなーと、何でもかんでも戌子に繋げてしまうミステリー！<br />
閑話休題。<br />
一号指定揃い踏み、しかもこんな形で。<br />
個人的に本編の流れからは想定しえない展開だっただけに意外。<br />
これが亜梨子の力ということなのか……</p>

<p>そして激しくクライマックスが近そうですけど、ｂｕｇのラストはどうなるのかねー<br />
限りなく最悪に近い形で終わるはずだと思うんだけど(爆死)<br />
じゃなきゃ本編に続かないしね……<br />
亜梨子も助かって、一号指定が協力し合って～。<br />
そんなことになっていれば、それはもう全く別の未来になってしまうし。<br />
それでも過去にこういうことがあったのならば、本編でもう一度、手を取り合えることはあるのかもしれない。</p>

<p><strong>２８話「夢抗う語り手」</strong><br />
アリア・ヴァレィが”先生”の中にいた時の話。<br />
アリアも未だに謎が多い。<br />
浸父や大喰いと同じ扱い（始まりの３匹）をされてるけど、根本的に存在理由が違ってるような気もしないでもない。<br />
ともあれ、それより気になるのはアリアが「一之黒」という名前に敏感に反応したこと。<br />
七那も「一之黒」には簡単には手出しできない、みたいなことを言ってたし。<br />
本編最新刊での始原の虫憑きの話も含めて、亜梨子の家は虫憑き誕生の部分とかにまで関わっていそうな感じです。<br />
「一之黒」と特環がもしも繋がってるとすると、色々と納得できる部分があったりなかったり。<br />
魅車のこともアリアは知っているようだったしね。</p>

<p>とりあえず、ここまで来たからには本編よりもまずｂｕｇを終わらせるというのもありかなーと思います。<br />
早く本編の続きも読みたいですけどね(苦笑)</p>]]></description>
<link>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2008/06/29_00.html</link>
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<category>ライトノベル雑感</category>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 00:54:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そんな初夏の日</title>
<description><![CDATA[<p>４ヵ月半放置！<br />
閲覧者もいなくなった頃にぷち更新再開。<br />
相変わらず体調は一進一退でバイトもできずに何とも。<br />
ずっと放置状態だったから当然だけど、ＶＡのバナー収入がなくなったのでますます金銭的に余裕がない今日この頃。<br />
でも新刊買えなくても、読んでない本はまだあるんだから、それ読んでればいいじゃんと今更に思ったね……<br />
ラノベの感想はもう長いこと書いてないこともあってエディタを前にしても全く文章にならないので、今後は簡単に済ませます。</p>

<p>とりあえず、ムシウタの新刊は読みました。<br />
クライマックスっぽい感じだけど、きっちり終わらせてくれるといいなー<br />
本編の前にｂｕｇを終わらせてしまうのもそれはそれでありだと思います。</p>]]></description>
<link>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2008/06/27_21.html</link>
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<category>雑記</category>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 21:45:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>月一更新</title>
<description><![CDATA[<p>むしろ生存報告？<br />
ムシウタの新刊は買えたので、そのうち感想書くかもしれません。</p>

<p>ＲＯは一区切りついたので、最近はスマブラなんかをやってます。<br />
無理してＷｉｉを買っておいて良かった！<br />
ネット対戦が楽しすぎる……<br />
ＵＳＢコネクタ使ってのネット接続だけどラグらしいラグは特に感じず快適そのもの。<br />
６４版やＧＣ版は未経験で初スマブラなのでまだまだ慣れないけど、これはハマるね～<br />
とりあえず無難にカービィ使ってます。<br />
必殺技が使いやすくて復帰能力も高いのが初心者には嬉しい。</p>]]></description>
<link>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2008/02/11_19.html</link>
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<category>雑記</category>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 19:47:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あけましておめでとうございます</title>
<description><![CDATA[<p>もう６日も過ぎてますが。<br />
相変わらずＲＯ三昧ですが、せめて年明け１回くらい更新しておこうと。</p>

<p>ラノベ。<br />
読む時間が取れません。<br />
むしろ、新刊買う余裕がありません(爆死)<br />
今は上のＶＡのバナーだけで生活してるようなもので(爆死)<br />
まぁ、ムシウタとＤクラの新刊だけは何とか……</p>

<p><br />
アニメ。<br />
１月新番はあまり魅力的なラインナップには思えず、とりあえず静観ムード？<br />
１２月終了作品の適当な感想とか。</p>

<p><strong>ひぐらし解。</strong><br />
皆殺し編まではとても良かったと思う。<br />
映像になったことで演出的に原作よりいいなーと思える部分もあったし。<br />
それが祭囃し編になって急変。<br />
一気に原作劣化が激しく……<br />
各キャラの見せ場がこぞってカットされまくりで、これはちょっとねぇ。</p>

<p>トミーはこれまで見せ場がなかった分、最後の最後で微妙に凄いところを見せてくれるはずだったのに、そのあたりが全部カットで泣いた。<br />
赤坂さんの「間に合った！」もアレはただ梨花ちゃんのピンチに間に合ったというだけじゃなくて、赤坂の何十年何百年にも渡る（梨花ちゃんを救えなかったという）想いが届いたということで盛り上がる場面なのに。<br />
ＢＧＭすらなかったのはむしろ笑えてきたね……アニメひぐらしの中で一番最低な演出でした。<br />
トミー同様に地味だった入江先生も、人質に取られた詩音を救うシーンが丸ごとカット。<br />
やり方がアレなだけにある程度改変されることは仕方ないと思ってたけど、何事もなく悟史君救出は切ない。<br />
魅音も小此木との一騎打ちがカット。<br />
むしろそこをカットするならわざわざ対峙させなくても良かったんじゃ……<br />
折角敵のリーダーを見つけたのに、あっさり撤退する小此木の往生際の良さだけが目立つ。</p>

<p>総括として、祭囃し編だけを見れば原作劣化も甚だしい微妙アニメ化になってしまいましたとさ。<br />
そこに辿り着くまでの流れは良かっただけに勿体無い。</p>

<p><br />
<strong>ダ・カーポ２。</strong><br />
思ったよりも面白かった、と思う。<br />
でも、あのラストはないわー(爆死)<br />
２期に続くと分かってても、あの終わり方は笑うしかない。</p>

<p><br />
<strong>Myself;Yourself。</strong><br />
序盤、よくあるギャルゲーだねぇ。<br />
中盤、あぁ、よくある（ｒｙ<br />
終盤、(　ﾟДﾟ)ﾎﾟｶｰﾝ<br />
終盤の超展開は色んな意味で最高すぎた。<br />
特に双子さようならの回は普通に泣けた……<br />
でも、最終回のそして１０年後で全て台無しに(爆死)<br />
何も解決してないのに１０年後ですか。</p>

<p><br />
<strong>ご愁傷さま二ノ宮くん。</strong><br />
萌えラノベ原作のわりには結構しっかりしてた印象。<br />
主題歌がわりと好きでした(何)</p>

<p><br />
<strong>ef - a tale of memories.。</strong><br />
秋新番の中ではダントツで一番でした。<br />
中盤のみやみやｉｎ携帯の回は久しぶりに震えたね……<br />
終盤の千尋も良かったし、これは当たりだったなぁ。<br />
ＯＰが曲も含めて大変お気に入り。<br />
でも、アニメが良かっただけにゲームは微妙そうだ(何)</p>

<p><br />
<strong>プリズム・アーク。</strong><br />
唐突なラストは最近の流行でしょうか。</p>]]></description>
<link>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2008/01/06_14.html</link>
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<category>雑記</category>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2008 14:19:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やりたいことをやりたいだけさ。＜勝手な話</title>
<description><![CDATA[<p>またしても１ヶ月近く放置！<br />
体調悪い間、休止状態だったＲＯを再開したら妙にのめりこんでしまいました(爆死)<br />
Ｗｉｚ、ハンタ、ケミに続いてプリも年内には転生させます……<br />
転生キャラ４人持ちというのはわりと廃人な気がしないでもないですけど。<br />
ＲＯの方は気合入れて毎日更新してますが、こっちは落ち着くまで更新停止続行。<br />
スミマセンです。</p>]]></description>
<link>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2007/11/08_08.html</link>
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<category>雑記</category>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 08:31:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゲームの秋</title>
<description><![CDATA[<p>ＲＯ→ＤＳ→テレビ→ＲＯ……とエンドレスな今日この頃。<br />
どうにも読書と感想書くことが後回しになってしまうので、更新するネタがないね。<br />
ＤＳは「アルカイック～（ＡＳＨ）」をやってるのですが、地味に時間かかるね、このゲーム。<br />
油断しなければほとんどダメージ受けることもなく進められるのに、些細なミスであっさり殺されたりする難易度が何とも言えない。<br />
とりあえず、Ｃｈａｐｔｅｒ１９まできたので半分は超えたかな。</p>

<p>あと、アニメは「ｅｆ」が演出過剰だなーと思いつつも、個人的にかなり好きそうな雰囲気。<br />
これはちょっと原作もやってみたいかも？<br />
「カイジ」は想像通りすぎ。<br />
”ざわざわ”は最初は何だかなーと思ったけど、アニメにするとあんなもんかね。<br />
ついでに先週は「ＣＬＡＮＮＡＤ」と時間が被ってて見れなかった「ご愁傷様二宮君！」も視聴。<br />
原作未読ですが、どこまでもお約束すぎる内容でなんというか、ここまで潔いとむしろこれはこれでありなのかな……という気がしないでもない。<br />
絶対に原作を読もうとは思いませんが(爆死)</p>]]></description>
<link>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2007/10/12_17.html</link>
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<category>雑記</category>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2007 17:33:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>近況色々</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://tkj.jp/2007_lightnovel/">「このライトノベルがすごい！２００８」</a>のアンケートが明日までです。<br />
自分はありがたいことに今年もサイト管理人枠での参加になりましたが、今年は病気もあって新人の作品とかほとんど読めてないので、ランク付けには少し苦労しました。<br />
体調も少しづつ良くなってきてるので、読書時間を少しでも増やしたいところ。</p>

<p>ＤＳの話。<br />
「Archaic Sealed Heat（アルカイックシールドヒート）」を買いました。<br />
ＣＭのムービー見てたらちょっと面白そうかな？ってことで(爆死)<br />
まだ序盤ですが、とりあえず操作性は微妙なところ。<br />
面白いんだけど、面倒臭かったり、だるかったりする部分が結構あって、世間的な評価も辛口になりそう。</p>

<p>そう言えば、ポケモンのためにＤＳを買って１年。<br />
既にソフトの数が１２本に……<br />
ＰＳ２のソフトはおそらく１０本以下しか持ってないことを考えるとびっくりです。<br />
元々任天堂信者ということもあるんですけど、やっぱり気軽に遊べるというのは大きい。</p>

<p>対してＷｉｉはもう８ヶ月くらい起動してないかもしれない(爆死)<br />
本体と一緒に買ったゼルダ＆ポケモン以降、どうしてもやりたいと思えるのがないんですよねぇ。<br />
勿体無いとは思わないけど、今後の発売予定を見ても特別惹かれるゲームがないのはちょっと切ない。</p>

<p>アニメ。<br />
バイトも休止中で、今までよりも時間が余っているので久しぶりにアニメの新番チェックとかしてみたり。<br />
「CLANNAD」はやっぱり鉄板というか、「あぁ、自分はKEY信者だったんだよなぁ」ということを再認識させてくれる作りでした……<br />
春原ｖｓ智代とか、動きのあるアニメは向いてるよね。<br />
まだ１話しか見てないわけですけど、続きが非常に楽しみ。<br />
あとは「ｅｆ」が思った以上にわけが分からなくて好み(爆死)<br />
原作がまだ未完らしいけど、久しぶりにエロゲでやってみたいと思える作品かも。<br />
「BAMBOO BLADE」は原作未読ながら（というか漫画は読まない人なので）、普通に面白かった。<br />
剣道って珍しいですよね、しかも女子だし。<br />
「逮捕しちゃうぞフルスロットル」はまぁなんとも懐かしい空気。<br />
深夜帯に降格？というのが切なさ炸裂ですが(苦笑)<br />
「灼眼のシャナII」は原作も途中（９巻くらい）までしか読んでないし、第１期も見てないけど、普通についていけそうではある。<br />
相変わらず川田まみさんの曲はいいね。<br />
「逆境無頼カイジ」は１話を見逃したけど、「アカギ」が良かったし期待。</p>

<p>と、そんな感じで久しぶりに大量のアニメを見てる今日この頃です。<br />
ビデオデッキ及びＨＤレコーダーといった録画機器はうちにはないので、見逃すとアイタタタですが(苦笑)<br />
夕方のアニメは見逃す率が高いから、最初からスルーで。</p>]]></description>
<link>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2007/10/07_21.html</link>
<guid>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2007/10/07_21.html</guid>
<category>雑記</category>
<pubDate>Sun, 07 Oct 2007 21:29:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ナハトイェーガー～菩提樹荘の闇狩姫～　著：涼元悠一</title>
<description><![CDATA[<p><IMG SRC="http://www.snowly-summer.com/blog/archives/images/suzumoto_nahato.jpg" ALT="ナハトイェーガー～菩提樹荘の闇狩姫～" align="right" style="margin:0px 3px 5px 5px;"><br />
「ナハトイェーガー～菩提樹荘の闇狩姫～」<br />
ＧＡ文庫。　（<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797337818/snowlysummer-22">→ａｍａｚｏｎ</A>）</p>

<p>元ＫＥＹのシナリオライターとしてお馴染みの涼元悠一氏の初のラノベ作品。<br />
現在はＬｅａｆに在籍してるはずだけど、何か書いてるんですかね……<br />
微妙に久弥直樹化してるようで心配です(爆死)<br />
ま、それは置いといて作品の感想を。</p>

<p>あらすじの最後には<strong>「名匠・涼元悠一が描く、妖しくも艶やかな、『時の螺旋』の物語」</strong>という風に書いてありますが、正直なところ、そんなに大層な話でもなかったかなぁ。<br />
ぶっちゃけて言うならば、攻め・幼女、受け・女子高生な百合百合おのろけ話。<br />
一応メインとなる設定やらがあるんだけど、全体的に薄っぺらい。<br />
結局、お嬢様幼女ことフレイヤと、普通の女子高生である白河恵那の激甘な雰囲気に萌えられるかどうかという、分かりやすいラノベになってる気がする。</p>

<p>そんなわけで、感想らしい感想が出てこないというか、特に感想がなかったりする。<br />
特別面白かったわけでもなく、まぁそこそこ。<br />
フレイヤや恵那以外のキャラもありがちというか、個性的とは言い難く。<br />
読み終わって数日でもう、名前が出てこなかったりするくらい。<br />
単発の（腐るほどある）萌えラノベの一つに過ぎないということかね。</p>

<p>これ１冊で判断するのは早計だろうけど、涼元氏はあんまりラノベには向いてないかも。<br />
明らかにゲームシナリオの方がクオリティが高いです。</p>]]></description>
<link>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2007/10/03_17.html</link>
<guid>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2007/10/03_17.html</guid>
<category>ライトノベル雑感</category>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2007 17:51:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アンダカの怪造学Ⅶ　Ｐａｎｄｏｒａ ＯｎｌｙＯｎｅ　著：日日日</title>
<description><![CDATA[<p><IMG SRC="http://www.snowly-summer.com/blog/archives/images/akira_andaka_7.jpg" ALT="アンダカの怪造学Ⅶ　Ｐａｎｄｏｒａ ＯｎｌｙＯｎｅ" align="right" style="margin:0px 3px 5px 5px;"><br />
「アンダカの怪造学Ⅶ　Ｐａｎｄｏｒａ ＯｎｌｙＯｎｅ」<br />
角川スニーカー文庫。　（<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4044810079/snowlysummer-22">→ａｍａｚｏｎ</A>）</p>

<p>第３部開始ということで、かなり物語が動いてきたという印象。<br />
これはちょっと面白くなってきたかもしれない。</p>

<p>まず、初登場の虚界（アンダカ）の姫。<br />
寂憐院の家の始祖という、色々と謎のあるキャラですが性格的にはこの作品では珍しいネガティブ思考。<br />
普通ならウザったく感じるところですが、うるさすぎるキャラが多いためか、むしろ悪くないと思えてしまう、バランス的に(爆死)<br />
ともあれ、今後は彼女がキーパーソンとなっていくんでしょうね。</p>

<p>伊依の仲間組は香美が山田魔夜と一緒に行動。<br />
ていうか、魔夜は性格が１８０度反転してるような。<br />
そんなに伊依の影響が大きかったのだろうかー？<br />
遊はお約束の如く伊依を助けにいこうとして、途中であっさり変な人に捕まり監禁生活へ突入。<br />
次回は出番がありそうですが、微妙にギャグ担当になりつつある気がしてならない。<br />
個人的に好きなキャラなのでもっと活躍して欲しいのに。</p>

<p>舞弓は単独行動中。<br />
これまでの流れからいって、かなり深い部分まで物語に関わっていそうだけど、どうにも最終決戦まであんまり出番ないかも。<br />
まぁ、第３部で完結するという前提の話ですが。<br />
そう言えば、勇者こと走馬燈処刑騎士（ナイトメアナイト）もまだまだ謎が多い。<br />
アンダカの姫が出てきたことで何らかのアクションを起こしたりする可能性もなきにしにあらずだけど、そもそも姫を助けようとしていた目的も不明というか、目的があった上での行動だったのかも不明だし。</p>

<p>その姫と激流院潮静の関係も非常に興味深い。<br />
それぞれ本人と複製がいるとすると、全部で４人。<br />
個人的な予想を言えば、まず激流院潮静は複製、魔王は本人ではないかなーと。<br />
逆だとすると、単なる複製の反旗というか、潮静の行動が一方的に正しいように思えてしまうし。<br />
難しいのは姫の方。<br />
簡単に考えると、アンダカに行ったのが複製で、こちらの世界に残ったのが本人ということになるんだろうけど。<br />
ていうか、姫のためにアンダカの世界を創造したということになってるけど、事実だとするならとても人間とは思えない力を持っていたということになるのかね……</p>

<p>ともあれ、想像以上に面白い展開になりつつあって続きが大変楽しみ。<br />
宇宙木も滅作を使って何やら企んでるみたいだしねぇ。<br />
あと、爆川は完全に良い人キャラになったようで、もはや伊依側として見てもいいのかも。<br />
今後の展開次第では怪造学会の不動あたりとは本気でぶつかる可能性もあったりしそう。</p>

<p>そしてラストの《虚無大公》が残したと思われる「血影を探せ」のメッセージ。<br />
真子には分かりやすい役割が与えられそうだけど、さてどうなるのか。<br />
《虚無大公》が伊依側につくと、魔王側としてはかなり厳しくなりそうだけど。<br />
まぁ、現在の伊依＋怪造学会ｖｓ魔王という構図も最後までこのままとは限らないし、まだ何とも言えないか。</p>

<p>あーあと、どうでもいいと言えばどうでもいいんだけど、たまに作中のイラストに違和感を覚えるのは自分だけですかね？<br />
２９０ページの伊依とか。<br />
パッと見、とても高校生には見えないんだけど……<br />
なんだろうかね、たまに若々しさが感じられないイラストがあるのがどうにも気になってしまう今日この頃。</p>]]></description>
<link>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2007/10/01_21.html</link>
<guid>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2007/10/01_21.html</guid>
<category>ライトノベル雑感</category>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2007 21:19:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ムシウタ００．夢の始まり　著：岩井恭平</title>
<description><![CDATA[<p><IMG SRC="http://www.snowly-summer.com/blog/archives/images/iwai_mushiuta_00.jpg" ALT="ムシウタ００．夢の始まり" align="right" style="margin:0px 3px 5px 5px;"><br />
「ムシウタ００．夢の始まり」<br />
角川スニーカー文庫。　（<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4044288186/snowlysummer-22">→ａｍａｚｏｎ</A>）</p>

<p>「夢の始まり」と「夢の黄昏」の中編２本を収録。<br />
前者はザ・スニーカーに掲載されたものを加筆修正したもので、後者は書き下ろし。</p>

<p><strong>「夢の始まり」</strong>はかっこうとふゆほたるの出逢いを描いた始まりの物語。<br />
まぁ、何というかこの二人の出逢いに関しては概ね予想通りというか、分かっていたことなんで特に思うところもなかったわけですが。<br />
むしろそれよりも、高鍬雷と、高鍬みのりこと<strong>”なみえ”</strong>の話の方がよっぽど興味深かった。<br />
”なみえ”が詩歌にこだわる理由が分かったというか、この話を読んでから既刊を読むと”なみえ”の言動の印象が結構変わりそう。<br />
高鍬雷はまだ生きてるみたいだけど、今後登場する可能性はあるのかねぇ。<br />
もし登場するとしたら、やっぱり土師が復活した時か。<br />
そう言えば、１巻以降昏睡中だから土師が動いてるのは随分と久しぶりだけど、期待を裏切らないキャラだよね(苦笑)<br />
早く本編でも復活して欲しい。</p>

<p><strong>「夢の黄昏」</strong>は利菜が虫憑きになった物語ということで、こちらも過去の話。<br />
こちらもある意味では予想通りというか、何というか。<br />
ただ、改めて利菜は本当に強いなーと。<br />
その強さも完璧なものじゃなくて、弱さを理解した上での強さだからなおさら。<br />
それと。<br />
かっこうとふゆほたるの出逢いももちろん始まりの一つだけど、利菜の死というのがある意味では「ムシウタ」という作品の始まりだとも思うんですよね。</p>

<p>それ以外では日々野一房こと“センティピード”が頑張ってたように思うけど、やっぱり印象は薄い。<br />
むしろ、<strong>ロッコと”帽子屋”</strong>は初登場のわりにかなり印象深かったかも。<br />
”帽子屋”は欠落者になっちゃったから、本編での出番は厳しそうだけど、実力的には結構上位ランクか。<br />
能力的にも色々と使い勝手が良さそうだし、欠落者になってしまったのは勿体無い。<br />
そう言えば、詩歌や一房が一度欠落者になってから自我を取り戻したというのは重要なことなのかね？<br />
本編ではほとんど触れられてないけど”帽子屋”や愛恋が再登場する可能性もゼロではないと思いたい。<br />
ロッコはまだ生きてるけど、利菜が既に死んでるということで絡ませ方が難しいかなー</p>

<p>それと忘れちゃいけないのが<strong>三ヶ島万（みかじまよろず）</strong>。<br />
そんなに出番は多くないけど、やたらと個性的だった彼女ですが。<br />
何気に９巻に登場した赤瀬川七那の秘書と同一人物らしいということを知ってびっくり。<br />
９巻を読み返してみると、名前は一度も出てこないけど、常にぬいぐるみを持ってるので多分間違いなさそう。<br />
今でも利菜から貰ったぬいぐるみを持ち続けているというのが、何とも言えない気持ちにさせてくれます。<br />
彼女は利菜が死んだことは……むしばねとも接触してるわけだから、知ってるんだろうなぁ。<br />
何を思ったのか非常に気になります。</p>]]></description>
<link>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2007/09/30_13.html</link>
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<category>ライトノベル雑感</category>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2007 13:55:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>レジンキャストミルク８　著：藤原祐</title>
<description><![CDATA[<p><IMG SRC="http://www.snowly-summer.com/blog/archives/images/fujiwara_resin-cast-milk_8.jpg" ALT="レジンキャストミルク８" align="right" style="margin:0px 3px 5px 5px;"><br />
「レジンキャストミルク８」<br />
電撃文庫。　（<A HREF="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840239762/snowlysummer-22">→ａｍａｚｏｎ</A>）</p>

<p>ついに完結。<br />
当然の如く、ネタバレしまくりですのでご注意を。</p>

<p><br />
率直な感想としては、こんなもんかなーと。<br />
正直なところ、この物語のピークはなんだかんだで前回（７巻）だったんでしょうね。<br />
その状態を維持したまま終われれば最高だったんですけど。</p>

<p>ともあれまずは巻頭の漫画から。<br />
里緒に関する分かりやすいフラグなんだけど、それ以上に回想の殊子が印象に残ってしまう切なさ。<br />
なんというか、里緒は立ち位置が最後まで曖昧だったのが勿体無かったかな。<br />
晶のことが好きというのも、恋愛感情というよりは友情や家族愛の方がまだ近いような感じですし。<br />
こう言ってしまうと身も蓋もないけれど、本当に道具のような扱いのまま終わってしまったように思う。<br />
そんなわけで最後のシーンでも殊子の時と違って、全然泣けなかった。<br />
ある意味、一番可愛そうなキャラかもしれない……</p>

<p>良司と芹菜に関しては、これはもう何とも言えず中途半端。<br />
良司はいわゆる「主人公の男友達」としては最低だったなーくらいしか感想が浮かばず。<br />
芹菜をかばって死亡というのも見せ場とも思えなかったし、修正力（リペイントマーカー）のおかげでエピローグでは生き返るという微妙っぷり。<br />
芹菜は晶が硝子を選んだ時点でヒロイン候補の座から落ちたにも関わらず最後まで物語に関わってきて、何か微妙に邪魔なだけだったような(爆死)<br />
ある意味、良司とはお似合いなんじゃないの？とか思ってしまった。</p>

<p>お約束の前半の日常シーンではやっぱり蜜の変化が何とも微笑ましく、それでいて少しだけ物悲しい。<br />
そして今回一番印象的だったのが、やっぱり殊子関連の話。<br />
保健室でのネアとの会話。<br />
殊子が確かに「ここ」にいたという痕跡。<br />
最も印象に残ったのはもちろん<strong>「オムライス」</strong>のシーン。<br />
うん、アレは何と言うか反則だね(苦笑)</p>

<p>その後の非日常、戦闘パートに関しては可もなく不可もなく。<br />
予想通りというわけではないにしろ、予想外というほどでもなく。<br />
特にラストはあまりにもあっさりしすぎた印象。<br />
最終的に里緒の犠牲はあったにしろ、そこまで誰一人死ななかったせいですかね……<br />
ネアがポジション的に一番危ないかと思ったんですけど。</p>

<p><br />
何はともあれ。<br />
２年という期間で８冊＋αのシリーズをきっちり完結までもってきた作者に最大限の賞賛を。<br />
まぁ、もう１冊番外編が出る可能性があるっぽいので、そっちも楽しみ。</p>]]></description>
<link>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2007/09/29_12.html</link>
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<category>ライトノベル雑感</category>
<pubDate>Sat, 29 Sep 2007 12:09:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2ヶ月放置</title>
<description><![CDATA[<p>入院してきました。<br />
で、本日退院でした。<br />
7月の末から2ヶ月間も入院してたわけではなく、入院自体は2週間程度で済んだのですが、空き部屋待ちの間にかなりの勢いで体調が悪化してしまい更新どころじゃなかったのです、という言い訳。<br />
とりあえず、日常生活を普通に送れる程度には回復したので一応今日から更新再開。</p>

<p>入院生活で一番実感したことは、読書をするには「環境」がとてもとても大事だということでした(爆死)<br />
そりゃ自分の部屋で室温が30度近い中、積極的に読書なんてする気になれないわけで。<br />
常時快適な病室は読書をするには正にうってつけでした。<br />
早い話が自室にエアコン買えばそれで済むわけなんですがね……<br />
そういや、26年間生きてきて、エアコンがある快適な生活を送ったのは初めてだったなー<br />
ニュースで「今日は暑くなりましたね」とか言ってるのを涼しげに見れるのは何とも言えなかったね！<br />
自分の部屋が無理なら、せめて居間だけでもエアコン欲しいなーと、本気で思った入院生活でした。</p>]]></description>
<link>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2007/09/27_18.html</link>
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<category>雑記</category>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2007 18:32:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フルメタがちょっと面白そうだと思えてきた</title>
<description><![CDATA[<p>暇潰し用（入院も含めて）にＤＳの「スパロボＷ」を購入。<br />
携帯機のスパロボは初めてだけど、お手軽な反面、やっぱりボイスとかないのが寂しいねぇ。<br />
あと、作品の登場順にやたら偏りがあるような。<br />
全５５話で既に４０話なのに、未だにＳＥＥＤが使えない……<br />
しかも、スポット参戦とイベントで勝手にアスランに自爆されてるし。<br />
フリーダムに乗り換えて、ようやく仲間になるとか遅すぎる(苦笑)</p>

<p>あと、去年の秋にポケモンを買ってから貯め始めたクラブニンテンドーのポイントが４００超えました(爆死)<br />
ＷｉｉとかＤＳとか本体の分もあるからねぇ……</p>

<p><br />
以下、Ｗｅｂ拍手。<br />
<font color="#ff0000">> 二四〇九階の彼女ですが、個人的には続編を読むのはおすすめしません。<br />
> あまりにもとってつけたような終わり方をするので、いっそ読まなきゃよかったと思う確率が高いです。</font></p>

<p><font color="#ff0000">> 次の巻で完結してますよ＜二四〇九階　正直最後まで中途半端で色々投げっぱなしって感じでした。<br />
> 僕もまだ続くだろうと思ってたので最後がえっこれで終わりって感じだった。まったくそんな予兆なかったしw</font><br />
一人だけじゃなくて、二人とも同じ意見で逆に興味を持ってしまいましたよ(爆死)<br />
ていうか、ホントに２巻で終わりですか……<br />
打ち切りっぽい感じなのか、それとも初めから長々と続ける気はなかったのか。</p>]]></description>
<link>http://www.snowly-summer.com/blog/archives/2007/07/25_05.html</link>
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<category>雑記</category>
<pubDate>Wed, 25 Jul 2007 05:53:02 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
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