大晦日です。
2006年はなんかもう1年通して、色々とダメダメな感じでしたので来年はもうちょっとマシになりたい……体調とかここの更新とか。
ラノベサイトと言ってるわりに1ヶ月以上感想がアップされなかったりするのは流石にねぇ(爆死)
とりあえず、ネタもないのでお約束として今年を振り返ってみる。
ゲーム。
1月、PS2「I/O」
3月、PC「ひぐらしのなく頃に解-皆殺し編-」
8月、PC「ひぐらしのなく頃に解-祭囃し編-」
10月、DS「ポケットモンスターパール」
12月、Wii「ポケモンバトルレボリューション」
12月、Wii「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」
6本!
ゲームはひぐらしに始まり、ひぐらしに終わった1年だったかなぁ……
賛否両論ありますが、個人的には「YU-NO」「AIR」に並ぶ名作となりました。
1月の「I/O」は発売前にテストプレイさせて貰えるという貴重な経験でした。
「Remember11」の流れを汲む作品だと思うので、気になる人はチェキすべし。
後半は任天堂ブーム。
DSとWiiとソフトで6万近い出費。
なんだかんだ言って、任天堂信者なのですよね……
まぁ、プレイするのは「ポケモン」と「ゼルダ」だけなんですけど(爆死)
GCもこの2タイトルのためだけに購入しましたからね。<結局ソフトもこの2つ関連だけ
競馬。
ディープインパクトにはじまり、ディープに終わった1年で(ry
個人的に気になったことを挙げるとすれば。
・サンデーの後継種牡馬がG1馬を続々と輩出してリーディング上位に
・キングヘイロー産駒の名牝カワカミプリンセス登場
・デルタブルースがメルボルンC制覇
ディープは一般メディアとかであまりにも大きく扱われすぎて自分としては逆にあまり印象的ではなかったような。
JCや有馬記念のレースぶりを見ると、その強さは疑う余地ないんですがね。
ライバルと言えるのが唯一ハーツクライだけで、その上に、どちらもがベストの状態で一度もレースできなかったことも痛い。
テイエムオペラオーと同じでライバル馬不在の最強馬はどうにも印象がね……
ラノベ。
2006年のベスト10みたいなのは例年通り年明けに。
トップは言うまもなく「ムシウタ」なんですけどね(苦笑)
一応、現時点での候補だけ挙げておきます。
・「F エフ」 著:坂入慎一
・「空ノ鐘の響く惑星で」 著:渡瀬草一郎
・「蟲と眼球とテディベア」シリーズ 著:日日日
・「レジンキャストミルク」 著:藤原祐
・「ニライカナイをさがして」 著:葉山透
・「月の盾」 著:岩田洋季
・「神栖麗奈は此処にいる」 著:御影瑛路
・「流れ星が消えないうちに」 著:橋本紡
・「銀盤カレイドスコープ」 著:海原零
・「ラキア」 著:周防ツカサ
・「狼と香辛料」 著:支倉凍砂
ヤバイ、読んだ数が少なすぎて適当に選んだのだけで10作品くらいしかない(爆死)
年末に気になってる奴だけ優先して読んでおかないと。
ま、何はともあれ、今年も1年ありがとうございました。
来年はもうちょっと更新頻度上がる……はず?