絶賛放置中でスミマセン……
ちょっともうしばらくは更新できないかも……
読み終わった作品は既に10冊くらい溜まってるんですけど(爆死)
あと、こっちだけ見てる人にはどうでもいいことですけど、ROでハンタが光りました。
2キャラオーラ(転生)はわりと廃人かもしれないね?
以下、メールフォームとWeb拍手のレス。
> どうもEVE NGはZEROとburst errorの設定だけ使われてるみたいですね
> NGやるならZeroもやっておいた方がいいみたいです
そこまで時間かけてやる価値があるのかどうか、現在の評判からは判断つけかねる今日この頃(爆死)
結局、burst errorだけやってそれで満足してれば良かったというオチもありそうで(爆死)
> >サービス的な意味がある!と言われると、反論はできませんが
> 返信への返信ということになりますが(あ、こないだメールフォームから送らせてもらった者です)、個人的にはあのシーンには「サービス的な意味」ってのは…まぁ感じなかったと言えば嘘になりますが(苦笑)、それだけではないと思ってるのも確かですね。(中略)
> 月臣さんが書かれてるこの感想もある意味では狙い通りだと思うのですよ。
> 私の場合、「不快」というよりもうちょっと物語に入り込んで「見ていられない」とか「歯痒い」とかそんな感じだったのですけど、つまるところあのシーンにおいて象徴的なのは「綾羽がああいう事態になっても、物語の主人公も読み手である我々もどうすることも出来ず、ただ見ていることしか出来ない」ってところだと思います。(中略)
> あの作品においては基本的に「綾羽がいろんな意味で傷つく様を主人公共々見続けなければならない」ってのは定型のパターンになりうる気がします。
「ボクのセカイをまもるヒト②」の話ですね。
ちなみに不快とまで思ったのは描写そのものよりも、最終的には挿絵があったということに「なんだかなー」という気持ちを抱いただけです(爆死)
自分(達)には何もできないという「歯痒さ」とか、そういう部分は自分も分かるというか、まぁそういう作品だと理解してるんですけど、だからといってあそこまで直接的な挿絵を入れる必要はなかったなーと。
「綾羽がいろんな意味で傷つく様を主人公共々見続けなければならない」というのは非常に楽しそうですけどね(爆死)
今回のようなあからさまなエロスでなければ(何)
> 学校を出ようの記事読みました。
> 私も平行世界とか上下世界とかがツボな人間です!!
> ぶっちゃけ学校を出ようの7巻かなり探しちゃいました。
> 絶対学校を出ようのストーリーのほうがハルヒより面白いと思うんですけどね。
> すいません一方的な感想です。
谷川氏は比較的分かりづらくならない範囲で、上手い具合に並行世界のようなSFを利用してるのがいいですよね。
あんまり小難しい話になるとついていくのが辛いですし。
「物語」「舞台(作品)設定」「キャラ」のバランスが絶妙で、それぞれの要素がそれぞれを活かしているという感じかな。
「ハルヒ」より面白い云々はまぁ各々、違った感想があるでしょうからノーコメントで(苦笑)
ただ、「ハルヒ」は読み手によって上の3つ(物語、設定、キャラ)のバランスが変化する作品だと思います。
人によってはキャラ重視の作品に見えるだろうし、自分からすればむしろ「学校」よりも設定重視というか、キャラや物語の動きは小さい作品に見えるわけですが(何)
「学校」の7巻以降は是非とも出して欲しいですよねぇ、そこは自分も激しく同意です。
> 月臣さんお久しぶりです。
> ようやく今年のG1後半戦最初のレース・スプリンターズSが開催されますね。
> ゥ分は本命にビーナスライン、対抗にオレハマッテルゼにしようかと。
> 2頭ともマイル以下で実力を発揮するタイプだと思うので。
> さらにビーナスラインはフジキセキ産駒ですので・・・
> 月臣さんはどう予想しますか?
> またディープの凱旋門賞も楽しみですね。
デュランダル亡き後(死んでません)の短距離界は混沌としてるというか。
良く言えば何が勝ってもおかしくない拮抗具合が。
悪く言えばデュランダルが現役続行してれば、楽に勝てそうな面子ばかりに見えます。
とりあえず日本の大将格はオレハマッテルゼ?
一応、春のG1の一つ(高松宮杯)の勝ち馬ですし……
とは言っても自分は未だに母父ジャッジアンジェルーチが気になって気になって仕方ないわけですけど(爆死)
どれだけ実績あっても積極的に買いたい馬じゃないね。
あとは、夏のレースで疲労してそうな牝馬と、最近不振の古馬と、重賞実績すらない若馬のみという。
ここは素直に外国馬からでいいんじゃないかなーという気もする。
少なくとも、今年に入ってから不振とはいえ、サイレントウィットネスあたりはまだまだ十分一線級に思える。
テイクオーバーターゲットはトライアルのセントウルSで2着。
勝ったシーイズトウショウはローテのキツさから厳しそうだけど、実力だけで言えば現在のスプリント界では一番強いと思ってるので、そのシーイズの2着という結果を残してること、一度現地(日本)で使った強みという点から見ても好走の可能性は高い。
レザークは実績だけで言えばこのメンバーの中ではサイレントウィットネスに次ぐ実力馬。
今年に入ってから頭角を現し、現在ゴールデンジュビリーS、ジュライCと英G1を2連勝中。
しかも、G1レースでは無敗。
ただし英国からの遠征経験が皆無で、初めての海外遠征が遠く離れた日本というのは……かなり不利に思える。
ベンバウンは英国、アイルランド、フランス、香港と各国を転戦してるので遠征経験が豊富なのが強み。
ただ、G1での好走経験はなく、G3を2勝のみという実績は物足りなく思える。
流石に能力不足か。
テイクオーバーターゲットは豪州(オーストラリア)所属で、豪州G1レース3勝。
今年に入って英国に長期遠征し、G2を勝ち、G1・ゴールデンジュビリーSでは3着。
余裕をもって現地に入り、トライアルを使って、しっかりと結果を残してるという点で外国馬とはいえ、安定感がある。
ゴールデンジュビリーSでレザークに負けているといっても僅差ですし、遠征経験などを考慮すれば逆転の可能性大。
サイレントウィットネスは昨年のこのレースの覇者。
それ以降は4連敗中とはいえ、腐っても現役世界最強のスプリンターと言われたほどの馬。
一時の異常な強さは見られないかもしれないが、それでも不気味な一頭。
日本での成績は他に、昨年の安田記念3着など、大崩れなし。
日本馬で気になる馬をあげるとすれば、シンボリエスケープとステキシンスケクンあたりかな。
どっちも実力不足に思えますが、外国馬が能力を出せなければ、それ以外の日本馬との実力差はそうでもないと見る。
シンボリは前走OP特別勝ち、シンスケクンは前走重賞勝ちと勢いもある。
結論。
◎ テイクオーバーターゲット
○ サイレントウィットネス
▲ シンボリエスケープ
△ ステキシンスケクン
△ オレハマッテルゼ
外国馬2頭を中心に。
凱旋門賞は是非にディープインパクトに頑張って欲しいところですが。
少頭数のレースになりそうなので、例年とは全く違ったレースになりそうで予想しづらい。